2376 サイネックス

2376
2026/03/12
時価
46億円
PER 予
101.78倍
2010年以降
5.64-35.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.38-2.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
0.51%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△250,559千円には、セグメント間取引消去△16,652千円、のれんの償却額△10,805千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△223,101千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2022/08/10 9:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、昨年7月に連結子会社化した株式会社マルヤマ歯科商店の業績の寄与もあり、売上高は対前年同期比11.5%増の34億17百万円、営業利益は78百万円(前年同期は58百万円の営業損失)、経常利益は為替差益もあり1億30百万円(前年同期は45百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「ICTソリューション事業」に属していたデジタルサイネージによる地域コミュニティメディア事業は「メディア事業」に移管し、「ICTソリューション事業」はeコマース事業を含めICT全般を取り扱うことを明確にするため「ICT事業」に改称しております。これに伴い、前年同期比の数値の算定にあたっては、前年同期の数値を組み替えたうえで比較をおこなっております。
2022/08/10 9:30

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