2376 サイネックス

2376
2026/03/12
時価
46億円
PER 予
101.78倍
2010年以降
5.64-35.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.38-2.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
0.51%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△787,023千円には、セグメント間取引消去4,147千円、のれんの償却額△29,454千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△761,717千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)
2023/02/10 9:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 9:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間において当社グループは、地域社会への貢献という経営理念に基づき、地方自治体や地域事業者のパートナーとして、広報やプロモーションを通じてサポートいたしました。また、官民協働による行政情報誌『わが街事典』の発行やデジタルサイネージ『わが街NAVI』の設置など、地方創生プラットフォーム構想により、様々な分野で地方創生支援事業に取り組んでまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は対前年同期比0.0%増の102億90百万円、利益面におきましては、売上構成比変動の影響もあり、営業利益は対前年同期比46.4%減の1億11百万円、経常利益は営業外の収益もあり対前年同期比4.7%減の2億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期比5.1%減の1億5百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、従来「ICTソリューション事業」に属していたデジタルサイネージによる地域コミュニティメディア事業は「メディア事業」に移管し、「ICTソリューション事業」はeコマース事業を含めICT全般を取り扱うことを明確にするため「ICT事業」に改称しております。これに伴い、前年同期比の数値の算定にあたっては、前年同期の数値を組み替えたうえで比較をおこなっております。
2023/02/10 9:15

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