- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が3,445千円増加し、繰越利益剰余金が2,219千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,188千円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/29 11:53- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が3,239千円増加し、利益剰余金が2,013千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,219千円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/29 11:53- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計は、49億84百万円となり、前連結会計年度に比べ4億38百万円増加しております。
これは、利益剰余金の増加等によるものであります。
2015/06/29 11:53- #4 資産の評価基準及び評価方法
② その他有価証券
時価のあるもの 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
2015/06/29 11:53- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
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