- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
これによる当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/10 16:10- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
2017/02/10 16:10- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/10 16:10- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/10 16:10- #5 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
当社は、第1四半期連結会計期間より、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用しております。この結果、利益剰余金が26,785千円増加しております。
2017/02/10 16:10- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、株式会社サンマークを連結子会社化した影響によるところが大きく、前連結会計年度末比18億40百万円の増加となり、107億91百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加額12億37百万円、土地の増加額2億98百万円、のれんの増加額2億36百万円、投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金の増加額79百万円等によるものであります。
なお、純資産は一般募集および第三者割当(オーバーアロットメントによる当社株式の売出に関連する第三者割当)による自己株式の処分等の要因により65億9百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比4.9ポイント上昇の60.3%となりました。
2017/02/10 16:10