- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/10 14:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、108億79百万円となり、前連結会計年度末比1億12百万円の増加となりました。その主な要因は、土地の増加額4億28百万円、建物及び構築物の増加額1億30百万円等に対し、現金及び預金の減少額3億72百万円、受取手形及び売掛金の減少額79百万円等によるものであります。
負債は、40億87百万円となり、前連結会計年度末比1億90百万円の増加となりました。その主な要因は、短期借入金の増加額1億50百万円、流動負債のその他の増加額2億80百万円等に対し、未払法人税等の減少額63百万円、買掛金の減少額60百万円、前受金の減少額58百万円、賞与引当金の減少額56百万円等によるものであります。
2018/08/10 14:10- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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