建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 2287万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 5億4484万
個別
- 2019年3月31日
- 2287万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 5億4484万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/06/29 14:27
2.従業員数の(外書)は、臨時従業員数(パートタイマー、派遣社員を含み、常用パートは除いております。)の当事業年度中の平均雇用人数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/29 14:27
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 :大阪市天王寺区 本社用不動産他 8,321千円 土地 :大阪市天王寺区 本社用不動産他 73,115千円 建設仮勘定 :大阪市天王寺区 本社用不動産他 521,974千円 ソフトウェア :営業支援システム 15,600千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、個別決算の業績につきましては、売上高は対前期比2.8%増の85億22百万円、営業利益は対前期比22.5%増の5億45百万円、経常利益は対前期比15.6%増の5億75百万円、当期純利益は対前期比40.9%増の3億55百万円となりました。2020/06/29 14:27
財政状態につきましては、当連結会計年度末における総資産は、106億14百万円となり、前連結会計年度末比5億62百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少額12億97百万円、有価証券の減少額1億27百万円、建物及び構築物の減少額88百万円等に対し、建設仮勘定の増加額5億21百万円、受取手形及び売掛金の増加額3億14百万円、土地の増加額1億84百万円等によるものであります。負債は36億68百万円となり、前連結会計年度末比4億18百万円の減少となりました。その主な要因は、前受金の減少額4億66百万円等によるものであります。なお、純資産は69億46百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比2.0ポイント上昇の65.4%となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。なお、従前の「WEB・ソリューション事業」は、当連結会計年度より「ICTソリューション事業」に改称しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2020/06/29 14:27
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は当連結会計年度において資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた22,871千円は、「有形固定資産」の「建設仮勘定」として組替えております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/29 14:27
当連結会計年度における設備投資の状況は、新本社および収益用物件として大阪市天王寺区の不動産投資を5億95百万円でおこないました。これらの内、5億21百万円については建設仮勘定として計上しております。
ソフトウェア開発につきましては、営業支援システム関連の投資をおこない、業務の効率化をはかりました。