無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億9043万
- 2022年3月31日 +7.28%
- 3億1158万
個別
- 2021年3月31日
- 3458万
- 2022年3月31日 +22.76%
- 4245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額8,767,581千円は、セグメント間取引消去△296,314千円及び全社資産9,063,895千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。2022/06/30 15:38
(3)減価償却費の調整額21,684千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,210,481千円は、全社資産にかかるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,042,362千円には、セグメント間取引消去7,761千円、のれんの償却額△40,259千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,009,864千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額8,584,504千円は、セグメント間取引消去△404,935千円及び全社資産8,989,440千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、有形固定資産、保険積立金であります。
(3)減価償却費の調整額101,471千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,884千円は、全社資産にかかるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 15:38 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 15:38
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2022/06/30 15:38
前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」2,000千円は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」2,000千円として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~10年2022/06/30 15:38
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。