純資産
連結
- 2020年3月31日
- 69億4600万
- 2021年3月31日 +1.87%
- 70億7581万
- 2022年3月31日 +2.73%
- 72億6863万
個別
- 2020年3月31日
- 67億589万
- 2021年3月31日 +1.64%
- 68億1577万
- 2022年3月31日 +2.42%
- 69億8088万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 15:38
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、個別決算の業績につきましては、第3四半期より、子会社株式会社サイネックス・ネットワークのeコマース事業を吸収分割により承継したこともあり、売上高は対前期比6.4%増の81億45百万円、営業利益は対前期比72.5%増の3億71百万円、経常利益は対前期比52.3%増の4億20百万円、当期純利益は対前期比62.4%増の2億69百万円となりました。2022/06/30 15:38
財政状態につきましては、当連結会計年度末における総資産は、145億17百万円となり、前連結会計年度末比6億91百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加額5億15百万円、リース資産の増加額1億2百万円等によるものであります。負債は72億48百万円となり、前連結会計年度末比4億98百万円の増加となりました。その主な要因は、前受金の増加額1億70百万円、未払消費税等の増加額1億30百万円、リース債務の増加額(一年内返済予定のもの含む)の増加額1億12百万円等によるものであります。なお、純資産は72億68百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比1.1ポイント下降し50.1%となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、第2四半期より、有限会社マルヤマ歯科商店(令和3年9月13日付にて株式会社マルヤマ歯科商店に商号変更)を連結子会社化してヘルスケア事業を開始したため、「ヘルスケア事業」を報告セグメントに追加しております。また、第1四半期より従前の「出版事業」は「メディア事業」に、「不動産事業」は「投資事業」に改称しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 15:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2022/06/30 15:38
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 15:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 1株当たり純資産額 1,296円41銭 1,296円12銭 1株当たり当期純利益金額 41円45銭 49円99銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。