共立印刷(7838)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億8054万
- 2011年6月30日 -14.87%
- 1億5370万
- 2012年6月30日 +158.29%
- 3億9700万
- 2013年6月30日 +24.14%
- 4億9285万
- 2014年6月30日 +8.19%
- 5億3322万
- 2015年6月30日 +9.56%
- 5億8421万
- 2016年6月30日 -15.84%
- 4億9168万
- 2017年6月30日 -9.46%
- 4億4516万
- 2018年6月30日 -24.83%
- 3億3461万
- 2019年6月30日 -51.43%
- 1億6253万
- 2020年6月30日
- -3億4528万
- 2021年6月30日
- 3億8927万
- 2022年6月30日 -14.22%
- 3億3391万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、本年10月からの持株会社体制への移行に向けて既存の印刷事業に加えて、マーケティング情報を活用した販促物を取り扱うBPO事業、電子コミック制作を中心としたデジタル事業、生分解性プラスチックの製造を中心とした環境事業といった各事業の更なる発展に努めるとともに、今後も引き続きM&Aによる新規事業領域の拡大を図り、企業価値向上に取り組んでまいります。2022/08/10 10:54
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ4億3千3百万円(4.9%)増収の92億3千万円、営業利益は5千5百万円(14.2%)減益の3億3千3百万円、経常利益は3千2百万円(9.0%)減益の3億2千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2千7百万円(12.6%)減益の1億8千9百万円になりました。
(売上高)