営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億6253万
- 2020年6月30日
- -3億4528万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下にあって、当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大による影響を大きく受け、集客のための折込チラシやダイレクトメールの激減とともに、情報誌などの発行停止なども重なり、売上高を大きく減らしたことで減収減益となりました。この様な市場動向を踏まえて、当社では当期中に既存事業の受注・生産体制を見直すことでスリム化を図るとともに、新規事業領域の拡大を進めて、グループ全体の発展と成長へ取り組んで参ります。2020/08/14 15:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ39億4千3百万円(36.9%)減収の67億5千7百万円、営業損失は3億4千5百万円(前年同四半期は1億6千2百万円の営業利益)、経常損失は3億7千7百万円(前年同四半期は1億2千5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億5百万円(前年同四半期は4千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)になりました。
(売上高)