7838 共立印刷

7838
2022/09/28
時価
63億円
PER 予
5.81倍
2010年以降
赤字-29.22倍
(2010-2022年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.31-1.23倍
(2010-2022年)
配当 予
3.85%
ROE 予
6.28%
ROA 予
2.39%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第36期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
217億8555万
2016年3月31日 +12.31%
244億6807万

個別

2015年3月31日
206億8944万
2016年3月31日 +4.15%
215億4784万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/06/29 14:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 輪転機(機械装置及び運搬具)等であります。
② リース資産の減価償却の方法
2016/06/29 14:00
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産1,384,071千円
固定資産2,064,745
繰延資産629
2016/06/29 14:00
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/29 14:00
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
機械装置及び運搬具1,304千円―千円
2016/06/29 14:00
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物1,395千円8,642千円
機械装置及び運搬具5,17815,948
その他3,7892,344
10,363千円26,935千円
2016/06/29 14:00
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/29 14:00
#8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社西川印刷及びその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社西川印刷及びその子会社1社株式の取得価額と株式会社西川印刷及びその子会社1社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産1,384,071千円
固定資産2,064,745〃
のれん328,177〃
2016/06/29 14:00
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
ゴルフ会員権評価損10,93010,349
固定資産除却損957
繰越欠損金20,20859,935
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
流動資産-繰延税金資産209,252千円243,426千円
固定資産-繰延税金資産65,000千円195,291千円
固定負債-繰延税金負債57,052千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因
2016/06/29 14:00
#10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた8,853,049千円は、「受取手形及び売掛金」8,359,091千円、「電子記録債権」493,958千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「工具、器具及び備品」177,561千円は、「その他」177,561千円として組み替えております。
2016/06/29 14:00
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて16.9%増加し、230億7千1百万円となりました。これは、現金及び預金や、受取手形及び売掛金、電子記録債権が増加したこと等によります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.3%増加し、244億6千8百万円となりました。これは、株式会社西川印刷の子会社化に伴い、建物及び構築物を始めとする有形固定資産が増加したこと等によります。
2016/06/29 14:00
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/29 14:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。