- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、その他有価証券について20百万円の減損処理を行っております。
なお、下落率が30~50%の株式の減損にあっては、過去2年にわたり著しく下落した状態にある場合、若しくは債務超過の状態にある場合、若しくは2期連続で経常損失を計上している場合には減損処理を行うこととしております。
当連結会計年度(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日)
2019/01/30 9:37- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、継続的な収益力の基準指標として経常利益額を、成長性の観点から売上高を経営指標としている他、事業ごとの収益性の観点から売上高営業利益率、財務の安定性の観点から自己資本比率・流動比率を補助指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2019/01/30 9:37- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業損失は190百万円(前連結会計年度営業損失48百万円)となりました。
(営業外損益及び経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ77百万円(前連結会計年度比50.5%減)減少し、76百万円となりました。主な増減は、為替差益の減少57百万円などによるものです。
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