売上高
連結
- 2018年10月31日
- 152億7100万
- 2019年10月31日 +2.77%
- 156億9400万
個別
- 2018年10月31日
- 6億7900万
- 2019年10月31日 -0.29%
- 6億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「知育事業」は主に、電子機器用品の製造、販売及び輸出入等を行っております。2020/01/29 10:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/01/29 10:03
特定の顧客への売上高がいずれも連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/01/29 10:03 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/01/29 10:03
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/01/29 10:03
当社グループは、継続的な収益力の基準指標として経常利益額を、成長性の観点から売上高を経営指標としている他、事業ごとの収益性の観点から売上高営業利益率、財務の安定性の観点から自己資本比率・流動比率を補助指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、インターネットの影響により、紙媒体による広告が引き続き減少しており、印刷用紙の国内出荷は前年同月対比で連続して減少しております。しかしながら、製紙各社による印刷用紙値上げが浸透し、製造コストの上昇傾向が続いております。2020/01/29 10:03
このような環境の中、情報・印刷事業におきましては、当社独自製品やデジタル印刷の受注に注力致しました。また、ECサイトによる受注の強化にも努めたことから、セグメント売上高は11,082百万円(前年同期比8.2%増)となりました。引き続き、当社独自製品の拡販に力点を置くとともに、注文のリピート率の高いECサイトの充実にも力を注ぎ、売上高の拡大を目指してまいります。製造コスト面では、オペレータの多能工化や提案制度による生産性向上等により、セグメント利益は216百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
メディア事業につきましては、紙媒体広告減少の影響を受けると同時に、WEB事業における補助金予算縮小により、受注成約率が当初の想定を下回りました。また、人材紹介事業においても、求人と応募のミスマッチングもあり、セグメント売上高は1,708百万円(前年同期比20.3%減)となりました。コスト面では、事業所の統廃合と人件費削減により固定費はほぼ予定どおりに推移した結果、セグメント利益は64百万円の損失(前年同期は146百万円の損失)となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/01/29 10:03
前事業年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当事業年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 売上高 679百万円 677百万円 その他の営業取引 0百万円 0百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産合計 452020/01/29 10:03
売上高 2
税金等調整前当期純損失(△) △203