- 4004
- 2026/10/20
- 時価
- 2兆6875億円
- PER 予
- 23.71倍
- 2009年以降
- 赤字-285.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.38倍
- 2009年以降
- 0.43-2.12倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.47%
- ROE 予
- 14.27%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レゾナックHD(4004)の貸倒引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- -11億8200万
- 2009年12月31日
- -9億1400万
- 2010年12月31日
- -6億6500万
- 2011年12月31日 -33.98%
- -8億9100万
- 2012年12月31日
- -5億4200万
- 2013年12月31日
- -5億3100万
- 2014年12月31日 -155.18%
- -13億5500万
- 2015年12月31日 -999.99%
- -158億6400万
- 2016年12月31日
- -88億700万
- 2017年12月31日 -16.15%
- -102億2900万
- 2018年12月31日
- -83億3200万
- 2019年12月31日
- -81億2500万
- 2020年12月31日
- -77億4700万
- 2021年12月31日
- -4億6600万
- 2022年12月31日 -33.48%
- -6億2200万
- 2023年12月31日 -86.98%
- -11億6300万
- 2024年12月31日 -25.97%
- -14億6500万
個別
- 2008年12月31日
- -9億5200万
- 2009年12月31日
- -5億5800万
- 2010年12月31日
- -3億9600万
- 2011年12月31日 -64.14%
- -6億5000万
- 2012年12月31日
- -3億8100万
- 2013年12月31日
- -3億7600万
- 2014年12月31日 -385.9%
- -18億2700万
- 2015年12月31日
- -15億8800万
- 2016年12月31日
- -13億4400万
- 2017年12月31日 -564.06%
- -89億2500万
- 2018年12月31日
- -10億7600万
- 2019年12月31日
- -1億300万
- 2020年12月31日 -337.86%
- -4億5100万
- 2021年12月31日 -0.44%
- -4億5300万
- 2022年12月31日 -34.44%
- -6億900万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/03/25 13:14
(単位:百万円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,976 4,272 1,066 5,182 賞与引当金 706 593 706 593 - #2 注記事項-売上債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上債権2026/03/25 13:14
売上債権は、償却原価で測定する金融資産に分類しております。(単位:百万円) 受取手形及び電子記録債権 15,813 16,224 貸倒引当金 △1,210 △1,294 合計 274,485 280,230
なお、12ヶ月を超えて回収されると見込まれる残高について、重要なものはありません。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 金融資産の減損2026/03/25 13:14
売上債権及びその他の債権に関する予想信用損失に係る貸倒引当金については、信用リスクが当初認識以降に著しく増大しているか否かを評価しております。当該金融資産について、信用リスクが当初認識後に著しく増大している場合には、金融資産の予想残存期間の全期間の予想信用損失に等しい金額で貸倒引当金を測定しております。信用リスクが当初認識以降に著しく増大していない場合には、12ヶ月の予想信用損失に等しい金額で貸倒引当金を測定しております。但し、売上債権については、常に全期間の予想信用損失に等しい金額で貸倒引当金を測定しております。
信用リスクの著しい増大の有無は、支払期日の経過情報のほか、債務者の経営成績の悪化の情報等の債務不履行発生のリスクの変化に基づいて判断しており、債務不履行の発生リスクに変化があり信用リスクが著しく増大しているか否かの評価を行う際には、支払期日の経過情報のほか、債務者の経営成績の悪化の情報等も考慮しております。金融資産の全部又は一部について回収が極めて困難であると判断された場合には債務不履行と判断しております。債務不履行に該当した場合、又は発行者もしくは債務者の著しい財政的困難が存在する場合、信用減損しているものと判断しております。なお、預金及びデリバティブは、いずれも信用度の高い金融機関との取引であることから、それらの信用リスクは限定的であります。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 貸倒引当金の増減内容は、以下のとおりであります。2026/03/25 13:14
(注)1 信用減損が生じた金融資産に関する貸倒引当金については、個別的評価により貸倒引当金を測定するため、集合的評価から振替えております。(単位:百万円) 貸倒引当金 単純化したアプローチを適用した金融資産に係る引当金 集合的評価 個別的評価 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2026/03/25 13:14