レゾナックHD(4004)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アルミニウムの推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 15億8100万
- 2013年3月31日 -36.5%
- 10億400万
- 2013年6月30日 +191.93%
- 29億3100万
- 2013年9月30日 +65.03%
- 48億3700万
- 2013年12月31日 +20.84%
- 58億4500万
- 2014年3月31日 -85.46%
- 8億5000万
- 2014年6月30日 +110.82%
- 17億9200万
- 2014年9月30日 +40.63%
- 25億2000万
- 2014年12月31日 +19.01%
- 29億9900万
- 2015年3月31日 -94.5%
- 1億6500万
- 2015年6月30日 +753.33%
- 14億800万
- 2015年9月30日 +77.91%
- 25億500万
- 2015年12月31日 +2.32%
- 25億6300万
- 2016年3月31日 -91.22%
- 2億2500万
- 2016年6月30日 +553.78%
- 14億7100万
- 2016年9月30日 +90.28%
- 27億9900万
- 2016年12月31日 +57.77%
- 44億1600万
- 2017年3月31日 -65.38%
- 15億2900万
- 2017年6月30日 +111.71%
- 32億3700万
- 2017年9月30日 +49.8%
- 48億4900万
- 2017年12月31日 +38.11%
- 66億9700万
- 2018年3月31日 -80.36%
- 13億1500万
- 2018年6月30日 +102.97%
- 26億6900万
- 2018年9月30日 +51.33%
- 40億3900万
- 2018年12月31日 +22.36%
- 49億4200万
- 2019年3月31日 -94.84%
- 2億5500万
- 2019年6月30日 +88.24%
- 4億8000万
- 2019年9月30日 +196.67%
- 14億2400万
- 2019年12月31日 +22.61%
- 17億4600万
- 2020年3月31日 -97.25%
- 4800万
- 2020年6月30日
- -2億500万
- 2020年9月30日 -35.12%
- -2億7700万
- 2020年12月31日
- 4億2100万
- 2021年3月31日 +440.38%
- 22億7500万
- 2021年6月30日 +147.08%
- 56億2100万
- 2021年9月30日 +14.82%
- 64億5400万
- 2021年12月31日 +6.94%
- 69億200万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/25 13:14
1981年4月 昭和アルミニウム㈱入社 2001年3月 当社入社 2014年8月 同 財務・経理部長 2016年1月 同 執行役員財務・経理部長 2017年1月 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 2017年3月 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 2018年1月 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 2019年1月 同 取締役 2019年3月 同 常勤監査役(現) 2023年1月 ㈱レゾナック 監査役(現) - #2 研究開発活動
- モビリティ分野では、「走る・曲がる・止まる」というモビリティの基本性能の向上を目指し、材料技術や加工技術、シミュレーション技術を活用してモビリティのイノベーションに貢献します。また、顧客との共創を推進し、持続的な成長を実現します。環境規制強化やカーボンニュートラルに向けた社会的要請の高まりを事業機会と捉え、有機・無機・金属材料及びその組合せ技術を活かした分野で成長を目指します。2026/03/25 13:14
特筆すべき技術開発の代表例として、EV向け高性能ディスクブレーキパッドを開発中で、欧州Tier1ブレーキシステムメーカーへサンプル提供を進めております。このブレーキパッドは高い制動力と耐摩耗性を持ち、環境負荷が低く、静粛性にも優れております。また、カーボンニュートラル実現に向けた取り組み例として、計算科学を活用しリサイクル材の高含有を実現したアルミニウム合金を開発しております。
当連結会計年度におけるモビリティセグメントの研究開発費は、3,930百万円であります。