- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載をしていない。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
2017/04/25 14:06- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりである。
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
2017/04/25 14:06- #3 事業等のリスク
⑤固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用している。この基準の適用に伴い、今後の土地等の時価の変動や事業環境の大幅な変動によって、さらに減損損失が発生する可能性がある。
⑥繰延税金資産
2017/04/25 14:06- #4 有形固定資産等明細表(連結)
千葉事業所 ハードディスク生産設備増強
2 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額である。
3 負ののれんとの相殺額である。
2017/04/25 14:06- #5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりである。
2017/04/25 14:06- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別利益は、投資有価証券売却益等の増加により前連結会計年度に比べ54億56百万円増加し62億69百万円となった。
特別損失は、前連結会計年度に計上した減損損失や投資有価証券評価損が当連結会計年度は大幅に減少したこと等により前連結会計年度に比べ72億49百万円減少し57億24百万円となった。
これにより、税金等調整前当期純利益は240億33百万円となり、当期純利益は前連結会計年度に比べ3億3百万円減少し90億65百万円となった。
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