- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※9 土地の再評価
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社及び一部の連結子会社は事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した残額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法
2017/04/25 14:06- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/04/25 14:06- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
1 前連結会計年度において独立掲記していた固定負債の「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において固定負債の「リース債務」に表示していた11,253百万円は、「その他」として組み替えている。
2017/04/25 14:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有利子負債は、四川昭鋼炭素有限公司を連結子会社としたこと等により前連結会計年度末比114億25百万円増加し、3,536億86百万円となった。負債合計は、営業債務の増加等もあり217億65百万円増加し、6,399億61百万円となった。
純資産は、当期純利益の計上、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末比308億44百万円増加の3,458億11百万円となった。
(3)経営成績の分析
2017/04/25 14:06- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は主として全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/04/25 14:06