- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損益の調整額△1,519百万円には、セグメント間取引消去36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,555百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通研究開発費である。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。
2017/04/25 14:09- #2 債権流動化に関する注記
前連結会計年度(平成25年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は13,070百万円減少し、資金化していない部分3,153百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第1四半期連結会計期間(平成26年3月31日)
2017/04/25 14:09- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額(負ののれんの償却額を含む。)は、次のとおりである。
2017/04/25 14:09- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。
2017/04/25 14:09- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
上記一連の取引による当社の平成26年12月期の連結業績への影響は軽微である。
なお、既存ハイブリッド証券は連結会計上の「少数株主持分」に計上しているが、本劣後ローンは連結会計上「有利子負債」の扱いとなるため、本リファイナンスにより、連結貸借対照表における純資産が240億円減少し、有利子負債が同額増加する。
(特定子会社の解散)
2017/04/25 14:09