- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損益の調整額△1,663百万円には、セグメント間取引消去34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,697百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通研究開発費である。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。
2018/05/15 14:40- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりである。
2018/05/15 14:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。
2018/05/15 14:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)連結財政状態に関する定性的情報
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金、棚卸資産等は増加したものの営業債権、固定資産等は減少し、前連結会計年度末比67億93百万円減少し1兆179億34百万円となった。負債合計は、有利子負債(借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債)の減少等により前連結会計年度末比397億26百万円減少の6,200億4百万円となった。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上や、自己株式の処分による資本剰余金の増加等により、前連結会計年度末比329億33百万円増加の3,979億30百万円となった。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
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