- 4004
- 2026/08/31
- 時価
- 3兆267億円
- PER 予
- 26.35倍
- 2009年以降
- 赤字-285.27倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.81倍
- 2009年以降
- 0.43-2.12倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 14.47%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益の調整額△2,730百万円には、セグメント間取引消去698百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,428百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通研究開発費である。2023/05/15 15:13
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの連結貸借対照表に表示されるのれん、無形資産、土地等の固定資産について、事業環境の悪化による収益性の低下や、保有資産時価の著しい下落等が生じた場合、固定資産に減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財務状況が影響を受ける可能性がある。2023/05/15 15:13
また、日立化成㈱に対するTOBの結果、のれん及び無形資産の金額が増加しており、当社グループの業績が悪化した場合、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財務状況が影響を受ける可能性がある。
⑤繰延税金資産 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。2023/05/15 15:13
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 22,276 百万円 22,882 百万円 のれんの償却額 4,205 4,214 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/05/15 15:13
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。