のれん
連結
- 2022年12月31日
- 2953億5500万
- 2023年9月30日 -1.25%
- 2916億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益の調整額△11,015百万円には、セグメント間取引消去659百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,674百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通研究開発費である。2023/11/14 9:40
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの連結貸借対照表に表示されるのれん、無形資産、土地等の固定資産について、事業環境の悪化による収益性の低下や、保有資産時価の著しい下落等が生じた場合、固定資産に減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財務状況が影響を受ける可能性がある。2023/11/14 9:40
また、日立化成㈱に対するTOBの結果、のれん及び無形資産の金額が増加しており、当社グループの業績が悪化した場合、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財務状況が影響を受ける可能性がある。
⑤繰延税金資産 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。2023/11/14 9:40
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 減価償却費 68,338 百万円 69,114 百万円 のれんの償却額 12,628 12,655 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 9:40
重要な減損損失を認識していない。また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象は生じていない。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態の概況2023/11/14 9:40
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、のれん等無形固定資産は減少したものの、現金及び預金、有形固定資産は増加し、前連結会計年度末比51億52百万円増加の2兆988億96百万円となった。負債合計は、営業債務や有利子負
債(借入金、コマーシャル・ペーパー、社債及びリース債務)が減少し、前連結会計年度末比172億20百万円減少の1兆5,018億6百万円となった。純資産は、主に為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末比223億72百万円増加の5,970億90百万円となった。