営業外収益
連結
- 2022年12月31日
- 225億6100万
- 2023年12月31日 -36.82%
- 142億5300万
個別
- 2022年12月31日
- 274億2400万
- 2023年12月31日 -46.14%
- 147億7100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、2023年1月1日付で持株会社体制へ移行したことから、同日以降は当社グループの戦略立案及びグループ全体の統括管理を主たる事業としております。これに伴い、損益計算書において、前事業年度までは「売上高」、「売上原価」、「販売費及び一般管理費」としていた区分を、当事業年度からは「営業収益」、「営業費用」として区分し、さらに「営業収益」については、「経営管理料」、「不動産賃貸収入」を独立掲記しております。2024/03/26 14:46
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた6,671百万円は、「為替差益」4,175百万円、「雑収入」2,496百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2024/03/26 14:46
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「固定資産賃貸料」は、「営業外収益」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「雑収入」に表示していた6,465百万円は、「固定資産賃貸料」1,516百万円及び「雑収入」4,949百万円として組み替えております。