住友化学(4005)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2932億5000万
- 2019年3月31日 -29.02%
- 2081億4300万
- 2020年3月31日 -49.07%
- 1060億1200万
- 2021年3月31日 +253.23%
- 3744億6400万
- 2022年3月31日 -54.14%
- 1717億1500万
- 2023年3月31日 -35%
- 1116億2100万
- 2024年3月31日
- -513億1700万
- 2025年3月31日
- 2330億2700万
- 2026年3月31日 +0.74%
- 2347億5900万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 15:18
(3) 子会社に対する支配の喪失前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 16,500 71,715 投資活動によるキャッシュ・フロー 99,754 22,549
前連結会計年度において、当社は、連結子会社であった日本メジフィジックス株式会社の全株式を譲渡いたしました。また、連結子会社であった住友ケミカルエンジニアリング株式会社(現:JFEプラントテクノロジー株式会社)の一部株式を譲渡いたしました。当連結会計年度において、住友ファーマ社は、同社の連結子会社であったSMP準備株式会社(現:丸紅ファーマシューティカルズ株式会社)の一部株式を譲渡いたしました。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/22 15:18
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「事業譲渡益等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
一方、前連結会計年度において独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) キャッシュ・フロー2026/06/22 15:18
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前利益が前連結会計年度を上回った一方で、運転資金の増加等により、前連結会計年度並みの2,348億円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資の取得による支出の増加により、前連結会計年度に比べ1,601億円減少し、748億円の支出となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:18
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 58,093 116,068 事業構造改善費用の支払額 △23,598 △4,099 営業活動によるキャッシュ・フロー 233,027 234,759 投資活動によるキャッシュ・フロー