営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 1060億1200万
- 2021年3月31日 +253.23%
- 3744億6400万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/23 15:27
(3) 支配の喪失を伴わない子会社に対する親会社の所有持分の変動前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 46,128 135,601 投資活動によるキャッシュ・フロー △312,684 8,875
当社は、当連結会計年度において、当社の連結子会社であるスミトモ ケミカル インディア リミテッドの株式の一部を売却しました。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/23 15:27
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前受収益の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
これに伴い、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「その他」に含めていた4,881百万円は「前受収益の増減額(△は減少)」として組み替えております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) キャッシュ・フロー2021/06/23 15:27
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、大日本住友製薬における開発および販売提携契約の締結による契約一時金の受領や運転資金の改善等により、前連結会計年度に比べ2,685億円増加し、3,745億円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、当社によるペトロ・ラービグ社への貸付による支出があり、1,774億円の支出となりました。前連結会計年度には、大日本住友製薬によるロイバント社との戦略的提携に伴う投資の取得による支出や子会社の取得による支出があったため、前連結会計年度に比べ3,223億円支出が減少しました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/23 15:27
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 130,480 137,803 事業構造改善費用の支払額 △4,802 △2,207 営業活動によるキャッシュ・フロー 106,012 374,464 投資活動によるキャッシュ・フロー