- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) のれんの償却額の調整額767百万円は、各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかるのれんの償却額である。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,116百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかる資本的支出である。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2014/06/24 16:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額8,955百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかる資産の減価償却費である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,338百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社共通研究にかかる資本的支出である。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2014/06/24 16:03- #3 主要な設備の状況
3 スミトモ ケミカル シンガポール プライベート リミテッドおよびベーラント U.S.A. コーポレーションには、同社の連結子会社が含まれている。
4 上記のほか、ボストン バイオメディカル インコーポレーテッド(医薬品)において36,353百万円、ダイニッポン スミトモ ファーマ アメリカ ホールディングス インコーポレーテッド(医薬品)において31,766百万円、CDT ホールディングス リミテッド(全社共通)において13,843百万円の無形固定資産(のれんを除く)を計上している。
5 現在休止中の主要な設備はない。
2014/06/24 16:03- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2014/06/24 16:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
3 「当期減少額」欄の[ ]内は内数で、取得価額から控除している圧縮記帳額である。
4 従来、無形固定資産において区分表記していた「借地権」および「商標権」は重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表記している。
なお、「その他」の当期首残高に含まれる「借地権」は28百万円、「商標権」は1百万円である。
2014/06/24 16:03- #6 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社グループは、事業資産については、セグメントを構成する管理会計上の区分に基づき資産のグルーピングを行っており(一部の無形固定資産については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。)、遊休資産等については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。当連結会計年度において、22,875百万円を減損損失として特別損失に計上した。減損損失を認識した主要な資産グループは以下のとおりである。
2014/06/24 16:03- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
(注) 1 所要資金については、自己資金等を充当する予定である。
2 計画金額には、無形固定資産および長期前払費用への投資を含めている。
(2) 重要な設備の除却等
2014/06/24 16:03- #8 設備投資等の概要
(注) 1 所要資金については、自己資金等を充当した。
2 設備投資金額には、無形固定資産および長期前払費用への投資を含めている。
2014/06/24 16:03- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 固定資産
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分に基づき(一部の無形固定資産については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている)、遊休資産等については個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。将来、当社グループが保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価格の下落等があった場合には、減損損失が発生する可能性がある。
④ 市場性のある有価証券
2014/06/24 16:03- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。2014/06/24 16:03