- 4005
- 2026/08/28
- 時価
- 9218億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2010年以降
- 赤字-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.46-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 6.35%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 67億7300万
- 2014年3月31日 +3.06%
- 69億8000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の増加や運転資金の改善等により前連結会計年度に比べ228億円増加し、1,944億円の収入となった。2014/06/24 16:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度には子会社の大日本住友製薬株式会社による米国のボストン バイオメディカル インコーポレーテッド(BBI社)およびエレベーション ファーマシューティカルズ インコーポレーテッド(現サノビオン レスピラトリー ディベロップメント インコーポレーテッド(SRD社))買収による支出があったこと等により、前連結会計年度に比べ306億円支出が減少し1,352億円の支出となった。
この結果、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動および投資活動によるキャッシュ・フロー)は、前連結会計年度の58億円の収入に対して、当連結会計年度は592億円の収入となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の増加や運転資金の改善等により前連結会計年度に比べ228億円増加し、1,944億円の収入となった。2014/06/24 16:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度においては情報電子化学における海外での設備の新設・増強等により、固定資産の取得による支出の増加等があったものの、大日本住友製薬株式会社による米国のBBI社およびSRD社買収による支出等があった前連結会計年度に比べ306億円支出が減少し、1,352億円の支出となった。
この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度の58億円の収入に対して、当連結会計年度は592億円の収入となった。