構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 266億3200万
- 2014年3月31日 +4.09%
- 277億2200万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳の実施による取得価額の減額は、次のとおりである。2014/06/24 16:03
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 - 273百万円 機械装置及び運搬具 - 142 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業資産については、セグメントを構成する管理会計上の区分に基づき資産のグルーピングを行っており(一部の無形固定資産については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。)、遊休資産等については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。当連結会計年度において、22,875百万円を減損損失として特別損失に計上した。減損損失を認識した主要な資産グループは以下のとおりである。2014/06/24 16:03
減損損失の内訳場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大分県大分市 レゾルシン製造設備 建物、構築物及び機械装置等 6,621 千葉県市原市、袖ヶ浦市 エチレン製造設備等 建物、構築物及び機械装置等 6,305 中国 偏光フィルム製造設備 建設仮勘定等 5,689 ポーランド 偏光フィルム製造設備 建物、構築物及び機械装置等 3,165
・レゾルシン製造設備 6,621百万円