受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 13億8400万
- 2017年3月31日 -34.47%
- 9億700万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金2017/06/21 15:28
受取手形等貸金の貸倒れによる損失に備えるため設定しており、一般債権については合理的に見積った貸倒率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上している。
(2) 賞与引当金 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2017/06/21 15:28
投資有価証券のうち82,585百万円(前連結会計年度は86,157百万円)は、関連会社の借入金169,251百万円(前連結会計年度は200,965百万円)を担保するため、物上保証に供している。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産 20,879 21,884 受取手形及び売掛金 8,092 1,475 現金及び預金 386 348
有形固定資産のうち13,137百万円(前連結会計年度は14,480百万円)は工場財団抵当により短期借入金95百万円(前連結会計年度は343百万円)、長期借入金2,540百万円(前連結会計年度は3,251百万円)の担保に供している。 - #3 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金2017/06/21 15:28
受取手形等貸金の貸倒れによる損失に備えるため設定しており、一般債権については合理的に見積った貸倒率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上している。
②賞与引当金 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/06/21 15:28
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されているが、そのほとんどについては回収期日を1年以内に設定することで信用リスクを低減させている。また、輸出取引等により発生する外貨建ての営業債権は、為替レートの変動リスクに晒されているが、為替リスク管理について定めた社内規程に基づき一定範囲内で為替予約取引を利用することでヘッジしている。
有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業等との関係の強化・維持や事業運営上必要な株式であり、時価のある有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されている。