構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 317億5100万
- 2017年3月31日 -13.62%
- 274億2700万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳の実施による取得価額の減額は、次のとおりである。2017/06/21 15:28
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具 5 百万円 451 百万円 建物及び構築物 - 71 その他 - 42 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業資産については、セグメントを構成する管理会計上の区分に基づき資産のグルーピングを行っており(一部の無形固定資産については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。)、遊休資産等については、個々の資産を1つの単位として資産のグルーピングを行っている。当連結会計年度において、24,688百万円を減損損失として特別損失に計上した。減損損失を認識した主要な資産グループは以下のとおりである。2017/06/21 15:28
減損損失の内訳場所 用途 種類 減損損失(百万円) シンガポール S-SBR製造設備 建物、構築物及び機械装置等 8,519 ポーランド ディーゼル・パティキュレート・フィルター製造設備 建物、構築物及び機械装置等 8,174 シンガポール メタアクリル製造設備 建物、構築物及び機械装置等 5,420
・ S-SBR製造設備 8,519百万円