売上高
連結
- 2017年9月30日
- 111億700万
- 2018年9月30日 -6.41%
- 103億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/30 14:03
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 サンワ工事㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/11/30 14:03 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/11/30 14:03
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 全国農業協同組合連合会 12,630 加工品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/11/30 14:03 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2018/11/30 14:03 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、経費節減や設備投資の厳選などの取組みに加え、各事業において製造コストの改善や高付加価値製品の開発、適正価格の維持などに努めたほか、電力事業では、既存水力発電所における再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)に対応した大規模改修工事を推進するなど、事業基盤の強化に注力しました。2018/11/30 14:03
当中間連結会計期間の連結経営成績につきましては、売上高は73,201百万円(前年同期比2.8%減)となり、営業損失は1,448百万円(前年同期は営業利益609百万円)、経常利益は243百万円(前年同期比91.8%減)となりました。特別損失に、当期間中に支払った水俣病被害者への救済一時金支払額12百万円を含む水俣病補償関係損失等1,603百万円及び災害による損失92百万円等を計上し、親会社株主に帰属する中間純損失は2,414百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給対象期間に基づく賞与支給見込み額を計上しております。
③ 製品保証引当金
製品のクレーム費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績率で計算した発生費用見込額を計上しております。
④ 修繕引当金
製造設備等の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額のうち、当中間連結会計期間に負担すべき費用を計上しております。
⑤ 環境対策引当金
PCB(ポリ塩化ビフェニル)の処分等に係る支出に備えるため、今後発生すると見込まれる額を計上しております。2018/11/30 14:03