日本化成(4007)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 無機化学品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2700万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 3億100万
- 2015年9月30日 -29.24%
- 2億1300万
- 2016年9月30日 +49.3%
- 3億1800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの業績は次のとおりであります。2016/11/11 13:27
(無機化学品事業)
アンモニア系製品は、主要顧客向け販売の減少に加え、アンモニア国際市況が前年同期に比べ下落したこと等から、販売数量、売上高とも減少しました。合成石英粉は、半導体関連分野が堅調に推移し、販売数量、売上高とも増加しました。電子工業用高純度薬品及びディーゼル車脱硝用高品位尿素水(AdBlue®)は、需要が堅調に推移したことに加え、拡販に注力した結果、販売数量、売上高とも増加しました。