- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメントに帰属しない一般管理費、研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/12 11:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
セグメントに帰属しない一般管理費、研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/11/12 11:42- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が550百万円増加し、利益剰余金が355百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/12 11:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、第1四半期に引き続き、ホルマリン・木材加工用接着剤、合成石英粉、電子工業用高純度薬品、紫外線硬化性樹脂、エンジニアリング事業などが概ね堅調に推移したことに加え、昨年極めて厳しい状況にあったアンモニア系製品のマイナス幅が縮小したこと等から、前年同期比増収・増益となりました。
具体的には、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,237百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は614百万円(前年同期比119.3%増)、経常利益は903百万円(前年同期比85.4%増)、四半期純利益は583百万円(前年同期比61.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
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