営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 6億1400万
- 2015年9月30日 -78.66%
- 1億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメントに帰属しない一般管理費、研究開発費であります。2015/11/12 13:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントに帰属しない一般管理費、研究開発費であります。2015/11/12 13:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、合成石英粉、ウエハー用途向け電子工業用高純度薬品等が堅調に推移したものの、アンモニア系製品は、関連需要の落ち込みや小名浜工場硝酸系製造の停止等により販売数量が減少したほか、ホルマリン・木材加工用接着剤は、合板メーカーの減産強化等により、またTAIC®(ゴム、プラスチック架橋助剤)も、競争環境の激化等により苦戦するなど、事業間でのばらつきが拡大し、加えて、当期に入り競争環境が激化したエンジニアリング事業についても未だその立ち上がりが鈍いこと等から、全般的に好調だった前年同期に比べ大幅な減収・減益となりました。2015/11/12 13:19
具体的には、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,686百万円(前年同期比14.8%減)、営業利益は131百万円(前年同期比78.7%減)、経常利益は204百万円(前年同期比77.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(前年同期比79.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。