4008 住友精化

4008
2026/08/14
時価
1007億円
PER 予
12.54倍
2010年以降
3.95-148.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.44-1.54倍
(2010-2026年)
配当 予
4.49%
ROE 予
7.59%
ROA 予
4.99%
資料
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住友精化(4008)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
622億5500万
2009年3月31日 +3.99%
647億3700万
2009年12月31日 -36.42%
411億5900万
2010年3月31日 +37.33%
565億2500万
2010年6月30日 -74.52%
144億500万
2010年9月30日 +109.77%
302億1700万
2010年12月31日 +53.37%
463億4300万
2011年3月31日 +39.55%
646億7200万
2011年6月30日 -73.97%
168億3200万
2011年9月30日 +102.52%
340億8900万
2011年12月31日 +47.16%
501億6600万
2012年3月31日 +35.94%
681億9400万
2012年6月30日 -75.67%
165億9000万
2012年9月30日 +101.23%
333億8400万
2012年12月31日 +48%
494億900万
2013年3月31日 +42.87%
705億9100万
2013年6月30日 -63.58%
257億1200万
2013年9月30日 +84.39%
474億1100万
2013年12月31日 +48.5%
704億700万
2014年3月31日 +34.8%
949億1100万
2014年6月30日 -76.46%
223億4400万
2014年9月30日 +111.64%
472億8800万
2014年12月31日 +47.64%
698億1800万
2015年3月31日 +32.77%
926億9800万
2015年6月30日 -77.26%
210億8400万
2015年9月30日 +101.34%
424億5000万
2015年12月31日 +56.15%
662億8600万
2016年3月31日 +31.25%
870億300万
2016年6月30日 -70.98%
252億5000万
2016年9月30日 +87.98%
474億6400万
2016年12月31日 +52.19%
722億3700万
2017年3月31日 +36.85%
988億5700万
2017年6月30日 -74.76%
249億4900万
2017年9月30日 +103.93%
508億7800万
2017年12月31日 +53.47%
780億8500万
2018年3月31日 +35.6%
1058億8300万
2018年6月30日 -74.3%
272億1000万
2018年9月30日 +101.96%
549億5400万
2018年12月31日 +51.98%
835億2000万
2019年3月31日 +31.27%
1096億3400万
2019年6月30日 -77.54%
246億2100万
2019年9月30日 +97.57%
486億4300万
2019年12月31日 +53.65%
747億3800万
2020年3月31日 +33.4%
997億100万
2020年6月30日 -72.22%
276億9700万
2020年9月30日 +83.69%
508億7700万
2020年12月31日 +47.93%
752億6400万
2021年3月31日 +37.19%
1032億5400万
2021年6月30日 -74.86%
259億6000万
2021年9月30日 +93.37%
502億
2021年12月31日 +67.8%
842億3400万
2022年3月31日 +37.22%
1155億8300万
2022年6月30日 -68.03%
369億4700万
2022年9月30日 +98.78%
734億4300万
2022年12月31日 +48.14%
1087億9600万
2023年3月31日 +31.48%
1430億4100万
2023年6月30日 -76.16%
341億
2023年9月30日 +104.29%
696億6400万
2023年12月31日 +53.94%
1072億4300万
2024年3月31日 +33.33%
1429億8600万
2024年6月30日 -74.2%
368億9600万
2024年9月30日 +100.5%
739億7500万
2024年12月31日 +52.3%
1126億6200万
2025年3月31日 +30.99%
1475億7100万
2025年6月30日 -75.9%
355億6900万
2025年9月30日 +104.41%
727億500万
2025年12月31日 +53.59%
1116億6700万
2026年3月31日 +32.85%
1483億5400万
2026年6月30日 -72.77%
403億9700万

個別

2008年3月31日
471億5000万
2009年3月31日 -0.27%
470億2100万
2010年3月31日 -8.76%
429億300万
2011年3月31日 +10.33%
473億3700万
2012年3月31日 +4.32%
493億8300万
2013年3月31日 +4.62%
516億6500万
2014年3月31日 +21.84%
629億5000万
2015年3月31日 +3.93%
654億2200万
2016年3月31日 -1.95%
641億4700万
2017年3月31日 +5.34%
675億7300万
2018年3月31日 +3.7%
700億7200万
2019年3月31日 +2.24%
716億4000万
2020年3月31日 -12.95%
623億6300万
2021年3月31日 -5.61%
588億6500万
2022年3月31日 +10.73%
651億8300万
2023年3月31日 +20.65%
786億4300万
2024年3月31日 +0.55%
790億7500万
2025年3月31日 -1.31%
780億3800万
2026年3月31日 +2.47%
799億6900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)72,705148,354
税金等調整前中期(当期)純利益(百万円)4,85211,677
(注) 2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に
当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中期(当期)純利益を算定しております。
2026/06/26 9:36
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・マテリアリティ(重要課題)
マテリアリティ名称目指す姿評価の基準(KPI)目標
2030年度
衛生・健康・QOL向上へのアクセス・吸水性樹脂(紙おむつ、その他衛生用品向け材料)および水溶性樹脂(生活、医療向け材料)を提供することで、衛生・健康・QOL向上に貢献・QOL関連製品の売上高1,400億円
・吸水性樹脂生産量伸長率30%(2022年度比)
エネルギーへのアクセス・エレクトロニクスガスおよびエネルギー関連製品(リチウムイオン二次電池用材料等)を提供することで省エネルギーに貢献・省エネルギー関連製品の売上高300億円
インフラ改良と技術革新・新製品上市・研究開発力強化・デジタル技術の活用等による生産性向上、生産技術力強化・循環型社会への貢献・研究開発費(売上高比率)2.0-2.5%
・新製品売上高400億円
持続可能な消費と生産・より安全・安心な製品の実現を推進・より安全・安心な製品を提供するための投資額(化学品の安全性評価・申請・登録・製造にかかる投資額)4億円
(2)気候変動への対応(TCFD提言への取り組み)
① ガバナンス
2026/06/26 9:36
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機能マテリアル」セグメントは、水溶性ポリマー、エマルジョン、微粒子ポリマー、医薬製品、機能製品等、エレクトロニクスガス、標準ガス、工業薬品、医療用ガス、ケミカルガスの製造・販売及び酸素・窒素・水素等のガス発生装置(PSA方式)等の設計・製作・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/26 9:36
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/26 9:36
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、従来は報告セグメントに配分せず、調整額に含めていた研究開発に関する資産、減価償却費及び固定資産増加額について、事業との関連性をより適切に反映させるため、報告セグメントに配分する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法により作成したものを記載しております。2026/06/26 9:36
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注) 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。2026/06/26 9:36
#7 役員報酬(連結)
① 基本報酬額は、任期中(1年間)は固定とします。
② 当社の「会社の規模」(売上高、時価総額、従業員数)及び「収益力」(営業利益、ROE、D/Eレシオ)が変動した場合は、次期任期より額を変更します。
b 業績連動報酬・賞与(短期インセンティブ)
2026/06/26 9:36
#8 指標及び目標(連結)
・マテリアリティ(重要課題)
マテリアリティ名称目指す姿評価の基準(KPI)目標
2030年度
衛生・健康・QOL向上へのアクセス・吸水性樹脂(紙おむつ、その他衛生用品向け材料)および水溶性樹脂(生活、医療向け材料)を提供することで、衛生・健康・QOL向上に貢献・QOL関連製品の売上高1,400億円
・吸水性樹脂生産量伸長率30%(2022年度比)
エネルギーへのアクセス・エレクトロニクスガスおよびエネルギー関連製品(リチウムイオン二次電池用材料等)を提供することで省エネルギーに貢献・省エネルギー関連製品の売上高300億円
インフラ改良と技術革新・新製品上市・研究開発力強化・デジタル技術の活用等による生産性向上、生産技術力強化・循環型社会への貢献・研究開発費(売上高比率)2.0-2.5%
・新製品売上高400億円
持続可能な消費と生産・より安全・安心な製品の実現を推進・より安全・安心な製品を提供するための投資額(化学品の安全性評価・申請・登録・製造にかかる投資額)4億円
2026/06/26 9:36
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
b 当社の主要な顧客・取引先の業務執行者。主要な顧客・取引先とは、次のいずれかに該当する者をいう。
① 当社に製品またはサービスを提供している取引先、または当社が製品またはサービスを提供している取引先のうち、独立役員に指定しようとする直近の事業年度1年間の取引総額が、当社単体売上高の2%を超える者または当社への売上高が2%を超える者。
② 当社が借入れを行っている金融機関のうち、独立役員に指定しようとする直近の事業年度末における借入総額が、当社単体借入総額の2%を超える者。ただし、2%以下であっても、有価証券報告書、事業報告等の対外公表文書に借入先として記載している金融機関は主要取引先に含める。
2026/06/26 9:36
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
2025年3月期2026年3月期増減
売上高(百万円)147,571148,354783
営業利益(百万円)10,71214,4643,752
(注)2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。2025年3月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり当期純利益」を算定しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/26 9:36
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高20,593百万円25,020百万円
仕入高11,471 〃10,092 〃
2026/06/26 9:36
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/26 9:36

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