無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億700万
- 2017年3月31日 +55.56%
- 3億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 2億100万
- 2017年3月31日 +37.81%
- 2億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/30 9:55
(注)「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である海外子会社3社について同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っていたが、第1四半期連結会計期間より、当該会社のうち1社(スミトモ セイカ アメリカ インコーポレーテッド)については決算日を3月31日に変更している。報告セグメント 化学品 吸水性樹脂 ガス・エンジニアリング 計 減価償却費 1,387 2,821 1,429 5,637 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 355 8,032 948 9,335
この決算期変更に伴い、当連結会計年度は、平成27年1月1日から平成28年3月31日までの15ヶ月間を連結しているが、業績に与える影響は軽微である。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2017/06/30 9:55 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる資本的支出である。2017/06/30 9:55
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2017/06/30 9:55