営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 47億9900万
- 2018年9月30日 +0.04%
- 48億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/14 9:19
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 セグメント間取引消去 7 四半期連結損益計算書の営業利益 4,799
該当事項なし。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/11/14 9:19
利 益 金 額 セグメント間取引消去 7 四半期連結損益計算書の営業利益 4,801 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成30年4月1日~平成30年9月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなかで、個人消費にも持ち直しの動きが見られ、設備投資も増加した。一方海外経済は、総じて緩やかな景気回復が続いたものの、米国の保護主義政策や、中国をはじめアジア新興国等の経済動向の先行きなど、不透明感が残る状況が続いた。2018/11/14 9:19
このような状況のもとで、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は549億5千4百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は48億1百万円(前年同期比0.0%増)、経常利益は46億3千7百万円(前年同期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億4千5百万円(前年同期比10.1%減)となった。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、有形固定資産及び棚卸資産の増加が現預金の減少を上回ったことなどにより前期末に比べ16億2千2百万円増加し、1,121億1千3百万円となった。また、負債は、主に借入金を返済したことなどにより前期末に比べ20億8千7百万円減少し、418億2千7百万円となった。