建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 144億7400万
- 2022年3月31日 -1.33%
- 142億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/30 9:05
建物及び構築物 …7~50年
機械装置及び運搬具…3~8年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/06/30 9:05
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮記帳額 446 百万円 440 百万円 (うち、建物及び構築物) 1 〃 1 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 424 〃 424 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 9:05
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分に基づき、遊休資産等については個々の資産をひとつの単位として、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 生産技術研究所(姫路地区) パイロットプラント 建物及び構築物 206 機械装置及び運搬具 493 その他 3
生産技術研究所(姫路地区)のパイロットプラントについて、事業環境の変化や事業開発計画の変更等により、当面非稼働となることから、遊休資産としてグルーピングし、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(7億3百万円)を減損損失として計上しました。