有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・マテリアリティ(重要課題)2025/11/12 14:01
(注) 2033年度の目標マテリアリティ名称 目指す姿 評価の基準(KPI) 目標 2030年度 エネルギーへのアクセス ・エレクトロニクスガスおよびエネルギー関連製品(リチウムイオン二次電池用材料等)を提供することで省エネルギーに貢献 ・省エネルギー関連製品の売上高 300億円 インフラ改良と技術革新 ・新製品上市・研究開発力強化・デジタル技術の活用等による生産性向上、生産技術力強化・循環型社会への貢献 ・研究開発費(売上高比率) 2.0-2.5% ・新製品売上高 400億円
(2)気候変動への対応(TCFD提言への取組) - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/11/12 14:01
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/11/12 14:01
おおよその割合前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 578 〃 903 〃 研究開発費(注) 2,373 〃 2,457 〃
- #4 指標及び目標(連結)
- ・マテリアリティ(重要課題)2025/11/12 14:01
マテリアリティ名称 目指す姿 評価の基準(KPI) 目標 2030年度 エネルギーへのアクセス ・エレクトロニクスガスおよびエネルギー関連製品(リチウムイオン二次電池用材料等)を提供することで省エネルギーに貢献 ・省エネルギー関連製品の売上高 300億円 インフラ改良と技術革新 ・新製品上市・研究開発力強化・デジタル技術の活用等による生産性向上、生産技術力強化・循環型社会への貢献 ・研究開発費(売上高比率) 2.0-2.5% ・新製品売上高 400億円 - #5 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/11/12 14:01
当連結会計年度における研究開発費の総額は2,645百万円となりました。各セグメントの主な活動内容は、次のとおりであります。
(1)吸水性樹脂セグメント - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2025/11/12 14:01
事業部の一部の人員に係る費用について、従来は、販売費及び一般管理費の「研究開発費」に計上しておりましたが、実態をより適切に表示するため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の「従業員給料及び賞与」に計上する方法に変更しております。前連結会計年度については変更後の方法に基づいて表示しており、販売費及び一般管理費の「従業員給料及び賞与」が172百万円増加し、「研究開発費」が172百万円減少しております。