営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 107億1200万
- 2026年3月31日 +35.03%
- 144億6400万
個別
- 2025年3月31日
- 63億2000万
- 2026年3月31日 +22.23%
- 77億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/26 9:36
3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、主に各セグメントに配分していない当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)および繰延税金資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造受託事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、主に各セグメントに配分していない当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)および繰延税金資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない資産にかかる資本的支出であります。2026/06/26 9:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/26 9:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、従来は報告セグメントに配分せず、調整額に含めていた研究開発に関する資産、減価償却費及び固定資産増加額について、事業との関連性をより適切に反映させるため、報告セグメントに配分する方法に変更しております。 - #4 役員報酬(連結)
- ① 基本報酬額は、任期中(1年間)は固定とします。2026/06/26 9:36
② 当社の「会社の規模」(売上高、時価総額、従業員数)及び「収益力」(営業利益、ROE、D/Eレシオ)が変動した場合は、次期任期より額を変更します。
b 業績連動報酬・賞与(短期インセンティブ) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/06/26 9:36
(注)2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。2025年3月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり当期純利益」を算定しております。2025年3月期 2026年3月期 増減 売上高(百万円) 147,571 148,354 783 営業利益(百万円) 10,712 14,464 3,752 経常利益(百万円) 11,106 15,249 4,142
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 重要な契約等(連結)
- 当社は、都市銀行との間でシンジケートローンによる金銭消費貸借契約を締結しており、その内容は、次のとおりです。2026/06/26 9:36
契約締結日 弁済期限 期末残高 担保 財務制限条項 (百万円) 2024年10月30日 2029年10月30日 5,000 無 ①決算期末日の連結及び単体の貸借対照表の株主資本合計の金額を、当該決算期の直前の決算期末日又は 2025年3月に終了する決算期末日の当該金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。②2期連続して連結及び単体の損益計算書上の営業損失を計上しない。 2025年4月30日 2030年4月30日 2,200 2025年10月31日 2030年10月31日 3,700 2026年1月30日 2031年1月30日 1,500