訂正四半期報告書-第111期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(重要な後発事象)
(自己株式の取得)
当社は、2023年11月6日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定及び当社定款第26条の規定に
基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
資本効率向上と株主還元充実を図るとともに、機動的な資本政策を遂行するためです。
2.自己株式の取得に係る事項の内容
(1) 取得する株式の種類:当社普通株式
(2) 取得する株式の数:220,000株(上限)
(3) 株式取得価額の総額:1,000百万円(上限)
(4) 自己株式取得の期間:2023年11月7日から2024年2月29日まで
(5) 取得方法:東京証券取引所における市場買付け
①自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け
②取引一任契約に基づく立会取引市場における市場買付け
3.自己株式の取得状況
(1) 取得対象株式の種類:当社普通株式
(2) 取得した株式の数:85,000株
(3) 株式の取得価額の総額:423百万円
(4) 取得日:2023年11月7日
(5) 取得方法:東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け
なお、上記以外に2023年11月8日から取引一任契約に基づく立会取引市場における市場買付けを開始しており
ます。
(重要な設備投資)
当社は、2023年11月6日開催の取締役会において、スミトモ セイカ シンガポール プライベート リミテッド
において、吸水性樹脂製造設備の増強を決定いたしました。
(1) 増強の目的
東南アジアや南アジア地域における吸水性樹脂市場は、人口の増加と所得水準の向上を背景として今後も一層の
拡大が見込まれております。このため、当社はこのさらなる需要増にこたえるため、このたび設備投資を行うこ
とといたしました。
(2) 工場増強の概要
(3)当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります。
(自己株式の取得)
当社は、2023年11月6日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定及び当社定款第26条の規定に
基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
資本効率向上と株主還元充実を図るとともに、機動的な資本政策を遂行するためです。
2.自己株式の取得に係る事項の内容
(1) 取得する株式の種類:当社普通株式
(2) 取得する株式の数:220,000株(上限)
(3) 株式取得価額の総額:1,000百万円(上限)
(4) 自己株式取得の期間:2023年11月7日から2024年2月29日まで
(5) 取得方法:東京証券取引所における市場買付け
①自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け
②取引一任契約に基づく立会取引市場における市場買付け
3.自己株式の取得状況
(1) 取得対象株式の種類:当社普通株式
(2) 取得した株式の数:85,000株
(3) 株式の取得価額の総額:423百万円
(4) 取得日:2023年11月7日
(5) 取得方法:東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け
なお、上記以外に2023年11月8日から取引一任契約に基づく立会取引市場における市場買付けを開始しており
ます。
(重要な設備投資)
当社は、2023年11月6日開催の取締役会において、スミトモ セイカ シンガポール プライベート リミテッド
において、吸水性樹脂製造設備の増強を決定いたしました。
(1) 増強の目的
東南アジアや南アジア地域における吸水性樹脂市場は、人口の増加と所得水準の向上を背景として今後も一層の
拡大が見込まれております。このため、当社はこのさらなる需要増にこたえるため、このたび設備投資を行うこ
とといたしました。
(2) 工場増強の概要
| ①子会社名 | スミトモ セイカ シンガポール プライベート リミテッド |
| ②所在地 | シンガポール共和国ジュロン島 |
| ③投資金額 | 約160百万米ドル |
| ④増強能力 | 70,000 トン/年(既存能力とあわせて140,000 トン/年) |
| ⑤設備完成 | 2025年 10月(予定) |
(3)当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります。