固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 8575億5200万
- 2015年3月31日 -1.39%
- 8456億2400万
個別
- 2014年3月31日
- 5706億2100万
- 2015年3月31日 +1.69%
- 5802億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,330百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/04/28 13:13
(4) 有形固定資産及び無形固定資産増加額の調整額717百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,162百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/04/28 13:13
(4) 有形固定資産及び無形固定資産増加額の調整額654百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、長期的な取引関係の維持のため、顧客及び金融機関を中心に少数株主として有価証券を保有 しており、これらの市場価格の大幅な下落が業績に影響を与える可能性があります。2016/04/28 13:13
(6) 固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。大幅な業績の悪化や不動産価格の下落等があった場合は、減損損失が発生し、業績に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/04/28 13:13
(1) 有形固定資産(除くリース資産) 定額法 - #5 引当金の計上基準
- 固定資産整理損失引当金
固定資産の整理に伴い支出が予想される処理費用の発生に備えるため、当該損失見積額を計上しております。2016/04/28 13:13 - #6 引当金明細表(連結)
- ※2 1年内使用予定の定期修繕引当金を含んでおります。2016/04/28 13:13
※3 1年内固定資産整理損失引当金を含んでおります。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/04/28 13:13
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2016/04/28 13:13
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/04/28 13:13
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳2016/04/28 13:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な項目別内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 関係会社整理損 6,661 6,048 固定資産整理損失引当金 1,576 2,599 減損損失 1,188 1,758
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2016/04/28 13:13
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 賞与引当金 6,053 4,667 固定資産減損損失 3,628 4,323 未実現固定資産売却益 3,159 4,000 投資有価証券評価損 3,915 2,544 固定資産減価償却限度超過額 2,546 2,316 その他 15,113 17,295 時価評価による簿価修正額 △7,833 △6,569 固定資産圧縮積立金 △1,067 △997 その他 △1,357 △1,814
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な項目別内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 15,511百万円 13,163百万円 固定資産-繰延税金資産 52,443 20,355 流動負債-その他 △5 △10 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 損益計算書関係2016/04/28 13:13
特別損失のうち固定資産整理損
従来、損益計算書において、特別損失の「その他」に含めていた「固定資産整理損」は、金額的に重要性が増したため、当事業年度から「固定資産整理損」として区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っています。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、長期的な取引関係の維持のため、顧客及び金融機関を中心に少数株主としての有価証券を所有しております。市場価格のある上場有価証券については、期末日の終値が、50%以上下落、40%以上50%未満下落、30%以上40%未満下落のケース毎に、一定期間の過去の平均株価の推移と、回復可能性に関する評価基準を指標とした減損処理基準を設けて評価減を実施しております。また、市場価格のない有価証券については、実質価額が著しく低下し、回復可能性がないと判断した場合には評価減を実施しております。2016/04/28 13:13
② 固定資産の減損関係
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準の適用において、原則としてビジネスユニットを基本として、事業、製造工程、地域等の関連性に基づき資産のグルーピングを実施しております。遊休資産については、個別資産別に減損損失認識の判定を行っております。 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 39,6642016/04/28 13:13
固定資産合計 57,078
流動負債合計 58,283