- 4021
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆786億円
- PER 予
- 20.74倍
- 2010年以降
- 7.39-32.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.25倍
- 2010年以降
- 0.82-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 20.5%
- ROA 予
- 14.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産化学(4021)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2700万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 29億9500万
- 2011年3月31日 -21%
- 23億6600万
- 2012年3月31日 -26.2%
- 17億4600万
- 2013年3月31日 -36.2%
- 11億1400万
- 2014年3月31日 -56.82%
- 4億8100万
- 2015年3月31日 -99.17%
- 400万
- 2016年3月31日 -50%
- 200万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
- 2019年3月31日
- 400万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3億100万
個別
- 2008年3月31日
- 2700万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 29億9500万
- 2011年3月31日 -21.04%
- 23億6500万
- 2012年3月31日 -26.68%
- 17億3400万
- 2013年3月31日 -36.33%
- 11億400万
- 2014年3月31日 -57.16%
- 4億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 10:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較して有効性の判定を行っております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2026/06/24 10:09
(8) のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、20年以内のその効果のおよぶ期間にわたって定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。 - #3 役員報酬(連結)
- Ⅱ.EBITDA:対前年度増減率過去3年平均2026/06/24 10:09
当社は将来の成長のための設備投資・研究開発投資を重視しており、営業利益に減価償却費およびのれん償却費を加えたEBITDAの過去3年平均での業績評価をおこなうことが適切であると考えていることから、当該指標を選択しております。
- #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/24 10:09
該当事項はありません。