- 4021
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆711億円
- PER 予
- 20.6倍
- 2010年以降
- 7.39-32.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.22倍
- 2010年以降
- 0.82-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 20.5%
- ROA 予
- 14.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2013年3月31日
- 11億1400万
- 2014年3月31日 -56.82%
- 4億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 11億400万
- 2014年3月31日 -57.16%
- 4億7300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果のおよぶ期間にわたって定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。2014/06/26 16:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/26 16:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)
主として、定率法により償却しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについて、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/26 16:43