日産化学(4021)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 155億300万
- 2009年3月31日 -35.16%
- 100億5200万
- 2009年12月31日 -28.09%
- 72億2800万
- 2010年3月31日 +76.41%
- 127億5100万
- 2010年6月30日 -69.34%
- 39億900万
- 2010年9月30日 +43.31%
- 56億200万
- 2010年12月31日 +15.91%
- 64億9300万
- 2011年3月31日 +99.49%
- 129億5300万
- 2011年6月30日 -71.8%
- 36億5300万
- 2011年9月30日 +20.48%
- 44億100万
- 2011年12月31日 +26.68%
- 55億7500万
- 2012年3月31日 +96.86%
- 109億7500万
- 2012年6月30日 -61.19%
- 42億5900万
- 2012年9月30日 +32.1%
- 56億2600万
- 2012年12月31日 +35.3%
- 76億1200万
- 2013年3月31日 +82.33%
- 138億7900万
- 2013年6月30日 -62.75%
- 51億7000万
- 2013年9月30日 +53.98%
- 79億6100万
- 2013年12月31日 +37.78%
- 109億6900万
- 2014年3月31日 +52.26%
- 167億100万
- 2014年6月30日 -62.13%
- 63億2500万
- 2014年9月30日 +39.92%
- 88億5000万
- 2014年12月31日 +33.55%
- 118億1900万
- 2015年3月31日 +53.98%
- 181億9900万
個別
- 2008年3月31日
- 139億2700万
- 2009年3月31日 -42.87%
- 79億5600万
- 2010年3月31日 +31.16%
- 104億3500万
- 2011年3月31日 +18.29%
- 123億4400万
- 2012年3月31日 -19.15%
- 99億8000万
- 2013年3月31日 +17.79%
- 117億5500万
- 2014年3月31日 +27.56%
- 149億9500万
- 2015年3月31日 +10.01%
- 164億9600万
- 2016年3月31日 +18.7%
- 195億8100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (a) 取締役の金銭報酬については、株主総会の決議により決定された報酬総額の上限額の範囲内で、取締役会にて決定しております。2025/06/25 15:22
(b) 取締役の金銭報酬のうち、業績報酬については、利益指標連動部分90%(親会社株主に帰属する当期純利益およびEBITDA等)とESG指標連動部分10%(外部機関評価および温室効果ガス排出量削減等)により算出します。(c) 取締役の業績連動型株式報酬については、親会社株主に帰属する当期純利益(対前年度増減率の過去3年平均)、EBITDA(対前年度増減率の過去3年平均)、ROE(当年度実績)、当社株価とTOPIXの対前年度騰落率の比較に応じてポイントを付与し、ポイント付与の有無およびその付与数は事業年度毎に所定の算定方法(後述)に基づいて決定されます。なお、その累計ポイント相当分の業績連動型株式報酬は取締役の退任時に支給します。
(d) 取締役(社外取締役を除く)の種類別の報酬割合については、当社と同程度の事業規模や関連する業種・業態に属する企業をベンチマークとする報酬水準を踏まえ、指名・報酬諮問委員会において審議を行っております。取締役会およびその委任を受けた代表取締役は、指名・報酬諮問委員会の答申内容を尊重し、当該答申で示された種類別の報酬総額の範囲内で取締役の個人別の報酬等の内容を決定しております。 報酬等の種類ごとの比率の目安は、中期経営計画策定の都度設定し、指名・報酬諮問委員会の答申を踏まえた上で、取締役会決議を経て決定します。なお、2022年度を初年度とする現行中期経営計画策定時に設定した報酬等の種類ごとの比率は、金銭報酬(基本報酬):金銭報酬(業績報酬のうち利益指標連動部分):金銭報酬(業績報酬のうちESG指標連動部分):業績連動型株式報酬=65:25:3:7(業績指標の達成率が100%の場合)としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/06/25 15:22
当社グループは、株主からの受託資本の運用効率を示す指標である「自己資本当期純利益率(ROE)」、高付加価値企業としての指標となる「売上高営業利益率」を最重要指標と認識し、今後も収益力の一層の強化に向けた事業展開を推進してまいります。
なお、2025年4月に始動した中期経営計画「Vista2027 StageⅡ」では、数値目標を以下のように定めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フロー2025/06/25 15:22
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、減価償却費、運転資金の増減などから法人税等の支払額を控除した結果、591億78百万円の収入(前連結会計年度は337億1百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、工場などの設備投資を中心に176億12百万円の支出(前連結会計年度は187億41百万円の支出)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 15:22
1株当たり純資産額および算定上の基礎ならびに1株当たり当期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,641.40円 1,711.83円 1株当たり当期純利益 272.82円 313.26円