- 4021
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆959億円
- PER 予
- 21.07倍
- 2010年以降
- 7.39-32.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.32倍
- 2010年以降
- 0.82-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 20.5%
- ROA 予
- 14.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産化学(4021)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1005億4600万
- 2010年12月31日 +4.19%
- 1047億5600万
- 2011年12月31日 -3.27%
- 1013億2900万
- 2012年12月31日 +4.28%
- 1056億6300万
- 2013年12月31日 +7.48%
- 1135億6200万
- 2014年12月31日 +3.73%
- 1177億9400万
- 2015年12月31日 +4.76%
- 1234億200万
- 2016年12月31日 -1.08%
- 1220億6900万
- 2017年12月31日 +8.69%
- 1326億8000万
- 2018年12月31日 +6.93%
- 1418億7200万
- 2019年12月31日 -2.7%
- 1380億4200万
- 2020年12月31日 +0.13%
- 1382億2800万
- 2021年12月31日 +2.25%
- 1413億3700万
- 2022年12月31日 +12.66%
- 1592億3400万
- 2023年12月31日 -2.45%
- 1553億3400万
- 2024年12月31日 +12.55%
- 1748億3200万
- 2025年12月31日 +11.78%
- 1954億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:58
1)報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの外部顧客に対する売上高は、代理人取引となる売上高についても総額で算定しております。代理人取引となる売上高を純額とするための調整は、調整額に含めております。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)外部顧客に対する売上高の調整額△20,523百万円には、代理人取引消去△20,540百万円、各報告セグメントに帰属していない売上高17百万円が含まれております。
(2)セグメント利益の調整額△3,847百万円には、セグメント間取引消去254百万円、各報告セグメントに帰属していない売上高19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△4,121百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 15:58 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 15:58
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下の通りです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2024/02/13 15:58
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)の国内景気は、個人消費が回復基調を示したほか、円安を追い風としてインバウンド需要が増加しましたが、物価上昇、海外経済の鈍化等が影響し本格的な回復には至りませんでした。このような状況のもと、当社グループの事業につきましては、化学品セグメントは、基礎化学品、ファインケミカルともに減収となりました。機能性材料セグメントでは、ディスプレイ材料は好調でしたが、半導体材料は減収となりました。農業化学品セグメントは、減収となりました。ヘルスケアセグメントは、前年並みの売上高となりました。
この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を下回りましたが、11月に発表した計画数値は上回りました。