構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 32億9300万
- 2014年3月31日 -6.01%
- 30億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/26 16:43
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/26 16:43
当社グループは、原則として事業部を基準としてグルーピングを行っております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 アメリカ、テキサス州 製造設備 構築物 58百万円 建 物 17百万円
当連結会計年度において、営業収支のマイナスが継続している拠点については、帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失(75百万円)として営業外費用に計上しました。