- 4021
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆619億円
- PER 予
- 20.42倍
- 2010年以降
- 7.39-32.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 0.82-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 20.5%
- ROA 予
- 14.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産化学(4021)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機能性材料事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 13億4600万
- 2013年9月30日 +98.96%
- 26億7800万
- 2013年12月31日 +48.88%
- 39億8700万
- 2014年6月30日 -64.06%
- 14億3300万
- 2014年9月30日 +98.81%
- 28億4900万
- 2014年12月31日 +50.44%
- 42億8600万
- 2015年6月30日 -64.77%
- 15億1000万
- 2015年9月30日 +99.21%
- 30億800万
- 2015年12月31日 +50.9%
- 45億3900万
- 2016年6月30日 -65.81%
- 15億5200万
- 2016年9月30日 +95.43%
- 30億3300万
- 2016年12月31日 +54.37%
- 46億8200万
- 2017年6月30日 -66.06%
- 15億8900万
- 2017年9月30日 +108.31%
- 33億1000万
- 2017年12月31日 +54.32%
- 51億800万
- 2018年6月30日 -66.05%
- 17億3400万
- 2018年9月30日 +105.48%
- 35億6300万
- 2018年12月31日 +55.88%
- 55億5400万
- 2019年6月30日 -68.42%
- 17億5400万
- 2019年9月30日 +105.93%
- 36億1200万
- 2019年12月31日 +51.27%
- 54億6400万
- 2020年6月30日 -58.93%
- 22億4400万
- 2020年9月30日 +89.48%
- 42億5200万
- 2020年12月31日 +56.42%
- 66億5100万
- 2021年6月30日 -56.1%
- 29億2000万
- 2021年9月30日 +91.68%
- 55億9700万
- 2021年12月31日 +61.03%
- 90億1300万
- 2022年6月30日 -57.14%
- 38億6300万
- 2022年9月30日 +108.15%
- 80億4100万
- 2022年12月31日 +49.31%
- 120億600万
- 2023年6月30日 -66.97%
- 39億6600万
- 2023年9月30日 +93.07%
- 76億5700万
- 2023年12月31日 +60.52%
- 122億9100万
- 2024年9月30日 +2.58%
- 126億800万
- 2025年9月30日 +18.86%
- 149億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/06/24 10:09
セグメント間の内部売上高または振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業の内容
- 事業の内容の区分とセグメント区分は同一であり、当社および関係会社の当該事業に係る位置付けならびに各セグメントの関連は、次のとおりであります。2026/06/24 10:09
以上の当社グループについて図示すると、次のとおりであります。区分 主要製品・事業 事業を構成する会社 (会社総数 2社) 機能性材料事業 ディスプレイ材料 当社、 (液晶配向材用ポリイミド等) NCK Co., Ltd.、 半導体材料 Nissan Chemical America Corporation、 (半導体用反射防止コーティング材等) 台湾日産化学半導体材料股份有限公司、 無機コロイド その他会社 2社 (電子材料用研磨剤、各種表面処理剤等) (会社総数 6社)

- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 10:09 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントに属する主要製品2026/06/24 10:09
報告セグメント 主要製品・分野 ファインケミカル(封止材用等特殊エポキシ、難燃剤、殺菌消毒剤等) 機能性材料事業 ディスプレイ材料(液晶配向材用ポリイミド等) 半導体材料(半導体用反射防止コーティング材等) 無機コロイド(電子材料用研磨剤、各種表面処理剤等) - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 10:09
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であり、臨時従業員は、年間の平均人員を(外数)で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 化学品事業 383 機能性材料事業 1,039 農業化学品事業 753
2.全社(共通)は、総務および経理等の管理部門の従業員であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 10:09
1986年4月 当社入社 2012年6月 電子材料研究所ディスプレイ材料研究部長 2015年6月 機能性材料事業部事業推進部長 2016年4月 執行役員機能性材料事業部副事業部長兼同事業推進部長 2020年4月 常務執行役員機能性材料事業部長 2022年4月 専務執行役員機能性材料事業部長 2022年6月 取締役専務執行役員機能性材料事業部長(現) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 10:09
(注) 上記の金額は外部顧客に対する売上高とセグメント間の内部売上高の合計であります。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前連結会計年度比(%) 金額(百万円) その他のセグメント 31,755 8.8 セグメント間の内部売上高(消去) △135,227 8.1 合計 279,586 11.2
(2) 財政状態 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 翌連結会計年度の設備投資計画は、270億円であり、セグメント毎の内訳は次のとおりです。2026/06/24 10:09
(注)1.所要資金については、自己資金及び借入金を充当する予定であります。セグメントの名称 2026年3月末計画金額(億円) 計画の内容 機能性材料事業 137 当社と子会社における機能製品製造設備の増強等 農業化学品事業 44 当社と子会社における農業化学品製造設備の増強等
2.経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。 - #9 設備投資等の概要
- セグメント毎の内訳は次の通りです。2026/06/24 10:09
(注)設備投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めております。セグメントの名称 設備投資金額(百万円) 設備投資の内容 化学品事業 3,012 当社における化学品製造設備の増強等 機能性材料事業 9,787 当社と子会社における機能製品製造設備の増強等 農業化学品事業 1,962 当社と子会社における農業化学品製造設備の増強等