ラサ工業(4022)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 5億600万
- 2009年3月31日 -94.66%
- 2700万
- 2010年3月31日 +29.63%
- 3500万
- 2011年3月31日 -25.71%
- 2600万
- 2012年3月31日 +569.23%
- 1億7400万
- 2013年3月31日 -14.94%
- 1億4800万
- 2014年3月31日 -2.03%
- 1億4500万
- 2015年3月31日 -50.34%
- 7200万
- 2016年3月31日 +12.5%
- 8100万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 9億6600万
- 2018年3月31日 -8.59%
- 8億8300万
- 2019年3月31日 +30.58%
- 11億5300万
個別
- 2008年3月31日
- 4億7800万
- 2012年3月31日 -68.41%
- 1億5100万
- 2013年3月31日 -24.5%
- 1億1400万
- 2014年3月31日 +16.67%
- 1億3300万
- 2015年3月31日 -38.35%
- 8200万
- 2016年3月31日 -42.68%
- 4700万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 8億2800万
- 2018年3月31日 -0.72%
- 8億2200万
- 2019年3月31日 +34.06%
- 11億200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、取引先の信用リスクについて与信管理枠の設定など細心の注意を払っておりますが、信用リスクの顕在化を完全に回避できるものではなく、取引先の信用状況が急速に悪化した場合、貸倒損失などの発生により、当社グループの業績及び財政状況に影響を与える可能性があります。2026/06/22 11:03
(15) 繰延税金資産の取崩しに係るリスク
当社グループは、将来の課税所得に関する予測・仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っておりますが、様々なリスクの顕在化によって将来の課税所得の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部ないしは全部が回収できないと判断された場合、繰延税金資産は減額され、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 11:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/22 11:03
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額