受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 20億9100万
- 2014年3月31日 +2.15%
- 21億3600万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2014/06/27 14:19前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)受取手形割引高 124百万円 144百万円 - #2 引当金の計上基準
- 倒引当金
受取手形、売掛金等の債権に対する貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度の負担額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
イ.会計基準変更時差異、過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理方法
会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2014/06/27 14:19 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/27 14:19
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 325百万円 -百万円 支払手形 216 - - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2014/06/27 14:19
当連結会計年度末日現在の流動資産は148億65百万円で、前期末と比較して7億17百万円増加しました。受取手形及び売掛金が4億71百万円増加、現金及び預金が4億55百万円増加した一方、たな卸資産が1億60百万円減少したことなどが主な要因であります。
② 固定資産 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ.貸倒引当金
受取手形、売掛金等の債権に対する貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ.賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。2014/06/27 14:19 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/27 14:19
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
また、外貨建ての債権は為替変動リスクに晒されております。