建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 24億9100万
- 2026年3月31日 -0.2%
- 24億8600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、リース資産、使用権資産及び建設仮勘定の合計であります。2026/06/22 11:03
2.建物等を賃貸しております。
3.土地を賃貸しております。賃貸面積は〈 〉で外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、当社の宮古工場触媒再生設備等(建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は除く)は定率法であります。また、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~45年
機械装置及び運搬具 6~12年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/22 11:03 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 11:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 2,710百万円 ( 2,423百万円) 2,731百万円 ( 2,464百万円) 機械装置及び運搬具 2,943 ( 2,943 ) 2,957 ( 2,957 )
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、当社の宮古工場触媒再生設備等(建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は除く)は定率法であります。また、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/22 11:03
建物及び構築物 8~45年
機械装置及び運搬具 6~12年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法2026/06/22 11:03
ただし、宮古工場触媒再生設備等(建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は除く)は定率法であります。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。